ERIKO NODA
E World Japan

E World Japan 代表者名 野田瑛里子

【PROFILE】ERIKO NODA

E World Japan 代表者名 野田瑛里子

🐹SNS利用はなりすまし防止程度です🐹

2024.1事業LINEスタート

 

🍁2009年末から父のホームページを立ち上げる

当時、個人でホームページを持つ人が少ないため、日本に馴染みの少なかった海外オープンソースCMS「Joomla!1.5」を用い、一人で成城の昼休みの本屋で偶然見つけた本を片手に、素人ながら無謀にもホームページ作製をなんとか開始

🍁2010年 E World Japanを個人事業主で趣味で起業

🍁🍁両親を専従者に従える

🍁屋号とロゴを職場の昼休みに食事しながらデザイン、自宅PCで手書き作製favicon化、金銭を貯めてから特許庁商標登録

🍁🍁父との出版権の設定を文化庁登録

以降本業の薬剤師をメインに父の作品に特化した出版を展開・副業、

🍁2018年、双方のホームページリニューアル、出版本編集・デザインなど

 

🍁以前の勤務先: 厚生労働省OTC、調剤

🍁自主的に週休1日にし成城地域の調剤と学び、地域誌へ寄稿、省内の記者クラブへ情報提供しつつ全世代を対象に学ぶ

🍁🍁30代前半に成城店で管理薬剤師経験

 

🍁学歴🍁

1977年生、ヒールを履くと170cmを超えることがあります🍵

都立駒場高等学校 普通科卒

北里大学4年次病院実習で雰囲気「シロガネーぜ(白金)」、北里大学大学院 医療系研究科 医科学専攻修士課程から

昭和薬科大学薬学部薬学科 学士枠編入 (4年制を卒試1位で3年で)卒、現役で国家資格取得

働きながら趣味で慶應義塾大学に政治を学びに行っていたこともありました✒ 

 

🍁保有資格🍁

薬剤師国家資格、船舶衛生管理者国家資格、臨床検査技師国家資格、衛生検査技師国家資格、第1種衛生管理者国家資格、

食品衛生責任者、研修認定薬剤師、日薬JPALSレベル5、秘書検定2級、防火防災管理者などなど、……🍁

若葉マークの初日の高速で目の前が見えず、車体が浮くほどの大雨の20歳からの免許証はペーパーゴールドドライバー🐹

 

🍁右腕にオリオン座と同じ配置のホクロとWinter Triangle

🍁父との共通点: 血液タイプ、歯の数が2つ足りぬ、足サイズ25.5cm…よいものはよいと思う🐹

🍁父の名付けた「瑛」が人名漢字ではなかったため、20歳まで「英里子」が本名であり、

家庭裁判所で通称使用の証拠を山と見せた結果、国家に戸籍上で1本線で消され、「私」に王の字が付きました🐹

🍁🍁作曲家(故)別宮貞雄は、母の養父

母方祖父に清和源氏武士(祐筆)、父方祖母には平家落ち有りの

「源平の平和昭和ひとりっ子(従兄付き合い皆無の東京生まれ)」個人情報は大事にするタイプです🐹🐹

 

🍁🍁現在: 父に関する出版本に関して🍁🍁

・各大学図書館 納本

・大原美術館 寄贈

・国立東京藝術大学(TUA)付属図書館上野本館 寄贈

・明治学院図書館 遠山一行記念 日本近代音楽館 寄贈

 

学術CiNii図書などで寄贈本を学術研究本として検索することも可能です

 

https://www.eworldjapan-office.com/

https://www.teruyuki-noda-officeoversea.com/

 【寄贈先】

東京藝術大学附属図書館上野本館(直筆譜寄贈)

明治学院大学図書館 遠山一行記念 日本近代音楽館

大原美術館   

 

父 野田暉行の寄稿(他社からの寄稿含)、父所有の各書籍とそのデジタルデータ他、演奏記録オープンリール音源まで、代表作Jasrac登録192作品を主体とした直筆カラー(E World Japan)出版本

寄贈先で学術研究利用が可能です

【SNSへのスタンス】

E World Japanの従業員のような、なりすましSNS記載が見受けられたことがあるため、SNSはなりすまし防止のために登録しております



  • オペラ『大仏開眼』Vol.1-3、ボーカルフルスコアACT Ⅰ-ACT Ⅲ
  • 『開眼会』
  • 『高山右近』
  • 『上毛野(かみつけぬ)の里』
  • 『三重讃歌』
  • 『空がこんなに青いとは』他192作品主体、演奏目録等
©E World Japan 代表者名 野田瑛里子2024.1.13撮影雲
E World Japan代表者名野田瑛里子2024.1.13撮影雲

©E World Japan 代表者名 野田瑛里子2024.1.13撮影雲
©E World Japan 代表者名 野田瑛里子2024.1.13撮影雲

 

 

 

 

辰年生まれの父でした

今年年男のはずですが亡き後に

巳年生まれの娘として

できることをしております

©E World Japan代表者名野田瑛里子

辰雲を見たその翌日 

父の頭文字Tがガラス窓に見え

サイトのロゴを一人で考えていた時のことを

思い出しました

ロゴにはTの頭文字も含まれておりますが

Eの頭文字も枠として入れ込んで

窓枠のような感覚でした

 

 

 

10年以上を名を出さず

裏窓のような枠を超え

寄贈を精進してまいります

 

    野田 瑛里子

    ERIKO NODA


【21世紀音楽の会 2023年6月7日プログラム】

父の「バラード」 野田 瑛里子

「あらゆることは、この瞬間に飽和せよ。」

生前の父から1度だけ伝えられた言葉である。昨年の父の死後、作曲家原点、高校時代の手記のその文字に再会した。「飽和」、その実の「答え」を私は知らされていない。

1978年、「室内楽70」委嘱前年には、「ピアノ協奏曲」が完成。この2曲は、それ以降の父の作曲命題、「音自体が指向性を誘発し構成・完結する即興のきっかけとなった」と自称する。1982年、幸運にも現代表の安良岡章夫先生から当時のロンドン会場で録音されたバラードを聴く機会を得た父は、その作曲命題を「作者の示唆なく実現する」と演奏印象を記している。飽和という科学的現象には「瞬間に起きる崩壊」も始まりつつある。

最後に、父の音に対する想いを記したい。

「今回新しい世代の方々が遺産を受け継いで再び世に問うことは素晴らしいことだ。時代はそのように積み重ねられていくのだろう。」

  ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

諸先生方のご厚意により追悼演奏会を賜り、

プログラムへ遺族として言葉を寄せる機会をいただけたことに感謝いたします。

ありがとうございました。

野田瑛里子

ERIKO NODA


©ERIKO NODA E World Japan代表者名野田瑛里子撮影


【創立35周年記念音楽会】大原美術館 

2023年初頭から大原美術館所蔵の父の直筆譜のカラー出版本の作製にあたり、

大原美術館の方達から所蔵の直筆の写真提供を無償で受け、

カラー出版本を作製することができました。

ありがとうございました。

その出版本を寄贈先に寄贈いたしました。

大原美術館35周年記念音楽の楽譜です。

日本の演奏家からは、『ホルントリオ』のホルンの千葉氏、奥様の本荘氏、打楽器の有賀氏

1965年11月5日

ニコラウス・ヒューブナー (チェロ)

千葉馨(ホルン)

有賀誠門(ティンパニー)

本荘玲子(セレスタ/ピアノ)

 

私は生まれていない時代で、父から遺言的にこちらの所蔵直筆譜については聞かされておりましたので、

ご協力に感謝しております。

野田 瑛里子 ◆ ERIKO NODA

【サイトデザイン】白薔薇の撮影と

2023年3月、サイトのデザインをセルフでしている時に

白薔薇が自宅に届きました。

我が家には(故)人間国宝「六代目中村歌右衛門」所持品の

大きな犬のぬいぐるみがあります。

両親に連れられて歌舞伎を幼少から見ていました。

子供の頃に衝撃を受けた舞台を拝見し、女形のお姫様の髪型を真似て中学に通学したところ

「あ、ウォークマンが歩いているっ!」と

性別まで変わってしまう珍事を入学初日に起こしましたが・・

頂いた白薔薇を見て、その頃からの歌舞伎好きと

若かった両親と、その年齢になっている自分との

「時間経過の錯綜」が、花によって生じるものだと

撮影しながら感じました。

 

ありがとうございました。

サイトで今も咲いています。

野田 瑛里子 ◆ ERIKO NODA


【国立東京藝術音楽部大学同声会訂正】

 現東京藝術大学副学長寄稿文

東京藝術大学同声会より訂正が出ております 現東京藝術大学副学長寄稿文
東京藝術大学同声会より訂正が出ております 現東京藝術大学副学長寄稿文

【終身会員の皆様】会報26号訂正について

8月発行の同声会報第26号掲載の「追悼 野田暉行先生」P.77の9行目の終わりから10行目について、ご遺族からのお申し出により訂正させていただきます。
「お嬢様の瑛里子様が徹夜で看取る13時間前までに、このピアノ・ソナタについて作曲家として気にかけていらしたと、危篤2時間前に再度駆けつけた香代子夫人により、ご逝去の知らせと共に伺った。」

安良岡章夫

(東京藝術大学音楽学部教授・1977・作曲)



【父の母校に紹介されました】

2023年12月22日(金) お知らせ 会報59号 

「思い出 暉さんのこと」について

 

10行目から12行目にある逝去の日のご様子については、

 「野田暉行  公式サイト」     https://www.teruyuki-noda-officeoversea.com/

に、長女の瑛里子さんが次のように書かれています。

 「亡くなる13時間ほど前、既に完成したこの作品(新作ピアノ・ソナタ)の音の最善性を脳内で確認をする父の姿を見、亡くなる瞬間まで看取りました。最期まで作曲家であり、この作品が完成作品としての最後の最新遺作となります。」

 なお、このサイトは瑛里子さんが10年以上にわたって作成に尽力されてきたもので、「野田暉行のすべて」ともいえる充実したものであり、また瑛里子さんの父君に対する深い愛情と使命が感じられます。サイト内の「MEMORIAL TEXT(思い出の中に)」のページには戦時中から津高までが詳述されています。津高同窓の方は、ぜひご覧ください。https://tsuko.jp/news/entry-324.html



   2.5%家主の野田の瑛里子さんですょ?

脳内「おら村」空間の2頭身(心)のつれ「ず」れ

 

https://voyage7788.wixsite.com/eworldjapan へ 

 

携帯では専用アプリの誘導が求められることもありますが、パソコン画面に設定してからヤフーなどのブラウザへ貼ると検索(httpを省力入力する場合あり)でき、ご覧になれます。パソコンはリンクに飛べます。

父の公式サイトにのみ紐付けしております。

 

フェイスブック連結タイプでそちらからもご覧になれる(?)かもしれませんが、下記公式サイト紐付けのこのblog(?)以外は、投稿はしておりません。

 

なにせ、SNSへのやる気が2.5perですから、このまま年間どころか全体投稿数2.5🐹で終わる可能性もありながら、父に関することと、つれ「ず」れ致します。

おら村2 .5%家主 赤タン短冊つれ「ず」れARCHIVE  野田 瑛里子 

  こちら…です‥   

 

 

赤短花札 赤札松竹梅 あかよろし みはしのフリー素材
赤短花札 赤札松竹梅 あかよろし みはしのフリー素材

【父の公式サイト】

本サイト

https://www.teruyuki-noda-officeoversea.com/

https://www.teruyuki-noda-officeoversea.com/erikoから連結blog(?)

新しい「おら村」のつれ「ず」れはQRコートからご覧になれると…思います

 

最新の「おら村」のつれ「ず」レ?はこちらから
最新の「おら村」のつれ「ず」レ?はこちらから

Amebaブログはなりすまし防止登録しました

https://ameblo.jp/ewprldjapn1

https://profile.ameba.jp/ameba/ewprldjapn1

2024.1.27より

↑色々試行錯誤を書き連ねましたが、現在Ameba公式ページでご覧になれます…。


【2024.2.28カメラータ・トウキョウ

広報ご担当者から】

************************************

*お詫びと訂正

2022年11月26日(土)東京文化会館小ホールで開催された岡田博美ピアノリサイタル2022の配布プログラム中にある、野田暉行氏作品のプログラム解説部分に記載された下記の文章が、ご遺族のお申し出により、事実と相違があることが判明いたしました。従いまして、この誤りを心より深くお詫びし、次のように訂正させていただきます。


訂正前「亡くなられる…


訂正後「ご息女瑛里子様が徹夜で看取られる13時間前まで、このピアノ・ソナタのことを作曲家として気にかけていらしたことを、ご逝去2時間前に駆けつけられた香代子夫人から伺いました。」


************************************


平素から父のCDでお世話になっている井阪先生のカメラータ・トウキョウ様よりご一報がありました。

当日のプログラムをお手持ちに保存された方はご確認ください。

ERIKO  NODA

野田瑛里子